テレビや新聞で
老後や介護の話題を見ると、
そろそろ自分の老後や、
親の介護について
考えなくちゃと思うけど、
何を調べればいいのかわからない。

 

 

それなのに老後資金が
2000万円必要と言われても、
実感がわかない。

 

これから先、自分の老後や親の介護に
いくら必要なんだろう?

 

 

子供が独立して、
親も歳をとってくると
このような悩みが出てくるかも
しれません。

 

住宅資金、子供の教育費、
これらはある程度予測がつき、
計画的に準備することもできるでしょう。

 

もしかしたら、老後の資金も
計画的に準備されているかも
しれませんね。

 

 

ですが、いきなりやってくる
介護の資金に対しては
どう準備しておけば良いでしょうか。

 

 

もちろん、
介護が必要にならなければ
問題はありませんが、
平成30年では、75歳以上の3人に1人が
介護が必要な状態です。

 

 

私は、病院勤務や介護施設経営を通して
急に介護が必要になるケースも
多く見てきました。

 

 

急に介護が必要になると、
本人はもちろんのこと、
それを支える家族も
心身ともに疲労してしまいます。

 

 

心身の疲労もさることながら、
そこにお金の不安が加わると
介護はさらに大変になります。

 

 

なぜならお金の不安って、
生活や将来の不安に
直結しがちだからです。

 

 

ただでさえ、心も体も疲れきっているのに、
お金の不安なんて抱えたくないですよね。

 

 

お金の不安、
それがどこからくるかというと、
介護に関するお金をよく知らない、
明るくないというところから来ています。

 

介護の不安

 

 

また、介護に関するお金の情報は
知っておけば、比較・検討できますが、
知らないと後から後悔したり、
損をするような情報も
いくつかあります。

 

 

 

このメール講座は、
介護が必要になった時に

✔️慌てない
✔️
困らない
✔️損しない

そのための介護に関するお金の知識を
身につけていただく
全5回のメール講座です。

 

 

日本の制度を使いつつ、
急に介護が必要になっても
なるべく心や体、
そしてお財布にも負担のない介護を
目指していきましょう。

 

 

■提供者プロフィール

小学校5年生のとき、両親が自宅を開放して幼児、障害者、高齢者のケア施設を開設。そのため12歳よりお年寄りや障がいのある人たちとの生活をおくる。
看護学校卒業後、都立病院の脳外科などで10年以上、看護師として働く中で、医学的知識も深めていった。
2011年、通所介護事業所を開設。
子供の頃からの経験、医学的知識・経験、心理学、NLP、加速学習法、自身での介護事業所の経営など多くの学びから得たエッセンスをフル活用し、情報を共有することで、QOL(人生の質、生活の質)の向上の喜びを多くの人に伝えたい。

手に入れる知識を増やすことで、認知症の人、家族、介護者全員が幸せになる方法を多くの人に知って欲しいと、介護や認知症、認知症介護などの講座を開催しています。

 



『知らないと損をする、 介護とお金のヒミツ講座』
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