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    ご依頼・お問合せを頂きましたら、24時間以内に自動返信メールが届きます。その後1週間以内に返答致します。履歴を残すため、メールでのやりとりをお願いいたします。日程やご予算を調整後、講座を確定させて頂きます。

    自動返信メールが届かない場合、ご依頼者様のメールアドレスの記述の間違いか、当方からの返信メールが迷惑メールフォルダに入っていることもあります。

    ※ info@ninchishoucare.jpからのメールを受け取れるようメールの設定をお願いいたします。

     

     

    講座受講生の声

    ◆VRや図や写真を入れながらわかりやすく説明してくれるので、文字だけや言葉だでで聞くよりも断然わかりやすくて体感できると思った。(Hさま)

    ◆360度の視界や音声などリアルに感じられて良かったです。認知症は「ぼんやり」が進むものと思っていたけど、記憶の壺の壊れたところ(20歳とか)では自分はハッキリしているんだなと。混乱すると思いました。(Yさま)

    ◆認知症のケアに携わっている方のほとんどは悩み、想像していて、さらにそれに疲れてしまい結果仕事をやめてしまう人もいると思います(自分の周りにもいました)その人たちが今回の先生のお話を聞く機会に恵まれていれば、今も続けていたと思うと残念です。もっともっと多くの人達に聞かせたいと思いました。(Mさま)

    ◆セミナーを受けて、認知症の方の気持ちがわかった。介護者が怒っても、本人には「なぜ怒られているのかわからない」から思っても仕方ない。怒ることは悪影響でしかないと思った。「思い出して」とか「考えればわかる」という言葉に意味がないことを学んだ。(Iさま)

    ◆介護する側の物言いは大事だなと思いました。普通に言っているつもりでもキツイ言い方に聞こえたり、わからないのにガンガン言われるのは辛いことですね。1つ1つの言葉を丁寧にと思いました。(Iさま)

    ◆介護している側がイライラしている口調だと、相手もイライラする口調になることを再認識しました。(Oさま)

    ◆介護する側は正しいことを言うかどうかよりも歩み寄ろうとする態度が伝えられるかどうかが大切かもしれないと感じました。
    母と同居していますが時々花子(VRの登場人物)になってしまっているかも…と感じました。仕事中ももしかしたら花子になっているかも・・・?
    お互いに笑顔になれるような接し方ができればと改めて思いました。(Tさま)

    他多数喜びの声をいただいております。

     

    講座に関してのQ&A

    Q1.講座料金以外にお金はかかりますか?

    講座料金の他に交通費、宿泊費、機材運搬費が必要な場合があります。

    *交通費、宿泊費について
    当協会は東京に拠点を置いております。東京からの交通費をいただいております。また遠方の場合、天候や運行トラブルを考慮して、開催日の前日入りをさせていただいております。

    *機材運搬費について
    認知症VR講座をご希望の場合、VR機器の運搬費がかかります。宅急便の実費になります。

     

    Q2.新幹線や飛行機、ホテルの手配はどうすればいいですか?

    当方で手配しますが、主催者様側で手配して頂いても構いません。早い時期からご依頼いただくと、早割などを利用して手配しております。

     

    Q3. 講師との事前打ち合わせは可能ですか?

    事前打ち合わせは可能です。メールでのやりとり(履歴を残したいので)をお願いしております。

     

    Q4.講座の時間を短くできますか?

    講座の時間を短くすることは可能ですが、VRだけの講座は承っておりません。

    なぜなら、認知症のことを理解していただくには、講演(説明やワーク)が不可欠だからです。

    また、講座の時間が短いからといって、料金が安くなるというわけではございません。

    講座の内容を変更するためには、それだけの時間と労力がかかるためです。ご了承ください。

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