ハッピー介護サポートセンター 認知症VR研修 オンライン説明会 | ハッピー介護サポートセンター

認知症VR研修 オンライン説明会

もし、職員間の認知症ケアのばらつきがなくなることでクレームやヒヤリハットが減り、離職も防げたら、貴施設の運営はどう変わると思いますか?

貴施設では、こんな課題はありませんか?

✅職員によって認知症の方への対応が違い、利用者が混乱することがある

✅新人職員が「どうすればいいか」と迷う場面が多く、OJTが属人化している

✅家族から対応について質問された際、職員によって説明がブレてしまう

✅「研修はしているのに、なぜか現場の対応が揃わない」と感じている

✅管理者が「なぜその対応なのか」を、若手や新人にうまく説明できない

✅研修担当者の負担が大きく、資料作成に時間がかかっている

✅研修資料を使いまわしており、内容がマンネリ化している

なぜ、外部研修が必要なのか?

多くの施設では、認知症研修を内製で行っています。しかし、研修担当者からは「準備が大変」「シフト調整が難しい」「内容がマンネリ化している」といった声も聞かれます。

外部研修を活用することで、これらの課題に対応できます。

•研修準備の負担を軽減:資料作成や講師手配は不要。当日の運営もサポートします。

•シフト調整の柔軟性:複数回に分けての実施や、少人数での開催も可能です。

•マンネリ化の解消:VR体験と対話を組み合わせた、新しい形式の研修です。

なぜ、研修をしても現場の対応が揃わないのか?

これは、職員一人ひとりの力量や意識の問題ではありません。

認知症の方が見ている世界と、私たちが見ている世界の「認識のズレ」が共有されていない、という構造から起きています。

この説明会で得られること

・研修をしても現場が変わらない「本当の理由」

・VR研修が「感動で終わらない」ために必要なこと

・貴施設に合った研修の進め方 など

もし、職員全員が「共通の物差し」を持てたら、貴施設のケアはどのように変わるでしょうか?

この説明会が、その第一歩です。

安心してご参加ください

この説明会は、研修の考え方をご理解いただくための場です。一方的な売り込みや勧誘は一切ありません。

研修の背景にある思想

私たちは、認知症ケアの問題を「個人のスキル不足」に帰結させるべきではないと考えています。大切なのは、テクニックを増やすことより、判断の土台となる「物差し」を組織で揃えること。VRは、そのための「共通体験」を得るための入口にすぎません。体験後の対話を通じて現場の共通言語を育むことこそが、この研修の核です。

実績と専門家からの推薦

本研修は、北海道から九州まで全国の介護施設、自治体、社会福祉協議会などで導入され、延べ1,000名以上の方々が受講しています。

【医療専門家による推薦】

本研修は、認知症医療の第一人者である都立松沢病院 名誉院長 斎藤正彦医師の推薦を受けています。

説明会の詳細

•日時: 2月17日(火)13:30〜14:30 、3月17日(火)13:30〜14:30

•形式: Zoomによるオンライン開催

•参加費: 無料

•対象: 介護施設の管理者、研修担当者の方など

•定員: 6名

説明会へのお申し込み

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