
もし、
「認知症だからしょうがない」ではなく、
利用者中心のケアになったら、
施設はどう変わるでしょうか?
こんなお悩み、ありませんか?
✅ 決めたケアが職員によって統一できず、
「忘れてました」で終わってしまう
✅ 職員それぞれの解釈で対応が変わり、
ケアの方向性が揃わない
✅ 認知症の方を「問題行動」「困った人」
と表面的に見てしまう
✅ 職員から対応方法を聞かれても、
うまく答えられない
何度伝えても現場が変わらないのは、
研修が「知識を渡す場」だけで
終わっているからです。
外部研修・事例検討
資格取得・マニュアル整備。
今までいくつもやってきた。
それでも、変わらないのは、
研修が「知識を渡す場」だけで、
終わってしまっているから。
これは、
今までの研修が悪いということではなく、
それだけでは足りない、ということです。
必要なのは、渡された知識を、
現場の判断に変える「考え方の土台」です。
その土台のつくり方を、
この90分でお伝えします。
このセミナーで手に入るもの
・考え方の土台
認知症の方への”見方”を変える視点
・組織に残るケアのつくり方
個人技で終わらせない仕組み
・研修設計の考え方
変わる研修と、変わらない研修の違い
★リアルタイム参加者限定特典
職場が変わる『認知症ケアチェックリスト30』
もし、認知症の方中心のケアができて、
それが組織に残るとしたら、
あなたの施設は、
どうなっていくでしょうか?

講師について

林 炎子(はやし もえこ)
ハッピー介護サポートセンター 代表
看護師/認知症介護歴36年
実家の介護施設経営、デイサービスの自社運営を経て、現場経営者として職員育成に向き合ってきた。
その経験の中で気づいたのは、「研修の回数より、考え方の土台が先」ということ。
経営者と講師、両方の立場から現場が変わる研修のあり方を突き詰め、現在は認知症ケアをテーマに全国でセミナーを開催しています。
・全国の介護施設・自治体・社会福祉協議会・看護大学・製薬会社などで延べ1,000名以上が受講
・都立松沢病院名誉院長・齋藤正彦医師推薦
・読売新聞(埼玉版)掲載
・日総研 寄稿
・ワイズマンEラーニング教材 制作・講師出演
セミナー概要
形 式:ZOOMでのオンライン開催
時 間:90分
参加費:完全無料
対 象:施設長・研修担当者の方
申込締切:開催前日 12:00 まで
開催日:以下のセミナーお申し込み欄からお選びください
参加方法:
▼ リアルタイム参加(特典付き)
▼ アーカイブ視聴
※翌日〜3日以内に録画URLをメール送付
※視聴期間:配信から5日間
※特典資料はリアルタイム参加者限定
【注意事項】
※同業他社の方はご遠慮ください
※スクリーンショット・録画等はご遠慮ください
※上記に同意のうえ、お申し込みください
セミナーお申し込み