認知症AR開発

日本高齢者アタッチメント協会代表 林炎子はこの度
認知症の症状でもある「幻視」のAR(拡張現実)を
開発いたしました。

認知症の原因となる病気によっては、幻視(そこにはないものが見えること)やがありますが、このARではスマートホンにてアプリを起動しマーカーにかざすと、「幻視」が体験できるというものです。

このARを使用し、認知症の人の症状の一つである「幻視」を
体験していただき、認知症の理解や認知症介護に役立つように今後コンテンツ開発をしていく予定です。